日本語自然会話書き起こしコーパス(旧名大会話コーパス)日本語自然会話書き起こしコーパス(旧名大会話コーパス)

日本語自然会話書き起こしコーパス(旧名大会話コーパス)

 日本語自然会話書き起こしコーパス(旧名大会話コーパス)は、科学研究費基盤研究(B)(2) 「日本語学習辞書編纂に向けた電子化コーパス利用によるコロケーション研究」(平成13年度~15年度)の一環として作成されたもので、約100時間分の雑談を文字化したコーパスです。
不備な点も多々ありますが、日本語研究、日本語教育にご活用いただければ幸いです。

 なお、米国・パデュー大学の深田淳准教授の開発されたコロケーション情報抽出システム「茶漉」の検索対象としては、日本語自然会話書き起こしコーパス(旧名大会話コーパス)の全データが 入っており、一般公開されています。次のサイトにアクセスし、 合わせてご利用ください。
コロケーション情報抽出システム「茶漉」

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研究代表者 姫路獨協大学外国語学部 大曾 美恵子

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